Eカップはありそうなオッパイの膨らみ。
ホテルに到着する前から、チンコはギンギンでした。
久瑠美ちゃんの愛くるしい顔とは正反対の、エロボディ。
彼女も作った経験がない僕にとって、ホテルでの2人きりの時間は、本当に貴重なものに感じられました。
心臓のバクバクは全然収まらない。
チンコの勃起も、続きっぱ(笑)。
何気なくオッパイにタッチ。
素晴らしい。
その柔らかさと暖かさが、脳天直撃。
ぱっぱっぱぁと、服を脱がし下着姿に。
ブラ外しても、巨乳の形が変わらない。
恐ろしいほどの興奮でした。
JDとは援交だけれど、知り合えて最高の相手だと思いました。
バイト先の先輩の言葉を頭にいれつつ、女の子本位のセックスをやってみました。
いっぱい触る。
いっぱい撫でる。
いつぱい舐める。
おもちゃを持ってなかったので、室内に設置されているやつを購入しました。
これが効果テキメン。
久瑠美ちゃん、ああんあんあんと激しい声。
「オチンチン舐めたい」
おねだりまでしてきました。
可愛い顔でフェラいっぱいやってくれます。
最高過ぎちゃって我慢ができず、オマンコに挿入。
グイグイと動かしまくってしまいました。
休憩時間は腕枕で恋人気分。
その間も肉体を刺激。
むくむくと起き出したので、またも挿入。
結局、サービスタイムを思いっきり使って、3回戦のセックスに成功。
「こんなすごいと思わなかったよ」
と潤んだ瞳で言ってくれたのです。
割り切り大成功でした。

 

 

 JDの久瑠美ちゃんから「またエッチがしたい」とLINEに通知がやってきたのは、初めて会ってから8日目のことでした。
お金いらないって言ってくれました。
あの時みたいなエッチを条件なしで経験したいって言ってくれたのです。
ホテル代を握り締めて、すぐに飛び出していきました。

 

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